INTERVIEW NO.02

会社の成長に貢献でき、且つ協力会社から
信頼される建築技術者になりたい

建築部 浦 珠央

01魅力とやりがい

社員同士、上下関係なく非常に仲が良いことが魅力だ。
また、協力会社の職人さんとも非常にフレンドリーに接してくれる。こうした働きやすい現場での最初の2年間で基礎が学べた。3年目では、学んだことを現場で実践し、それをしっかり評価してくれる上司がおり、非常にやりがいがある。

02苦労と乗り越える工夫

工期の終盤は、やるべきことも増え、工程も詰まってくるので工事も佳境に入る。知識や経験が浅いため、自分に自信が持てないことも多々ある。こうした苦労を乗り越えるために、分からないことを先輩や所長に素直に聞き、「あれっ?」と疑問に思ったことをそのままにせず、納得し解決していくことを心がけている。

03目指す姿・将来像

小竹組の経営・業績に貢献できる技術者になりたい。
具体的には会社の成長や若手技術者の育成に貢献できる人材になりたい。また、協力会社の業者さんが、小竹組と仕事をしたいと思ってもらえるような信頼される技術者になりたい。その結果、お客様や地域社会に対しても貢献できると考えている。

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